本拡張機能は、ユーザーのブラウザ内(Chrome のローカルストレージ)にのみ、次のような情報を保存します。
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ユーザーが設定画面で指定した WebClass のオリジン(許可したサイトのドメイン)
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一覧パネルの表示のオン・オフ、パネルの折りたたみ状態などの 表示に関する設定
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自動一括取得のオン・オフおよび 間隔(時間)に関する設定
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ユーザーが WebClass 上で操作した結果として取得した コース名および利用可能期間などの表示用データ(一括取得・画面表示のために保存)
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一括取得の直近実行時刻など、同一操作の間隔を制御するためのメタデータ
これらはいずれも chrome.storage を通じて端末内に保存され、開発者のサーバーへの送信は行いません。